二重埋没法のせきらら体験談ブログ

手軽な埋没法での二重、一歩踏み出してみて

わたしの埋没法の失敗談 / バレたくない場合にはダウンタイムを考慮して休暇を / 手軽な埋没法での二重、一歩踏み出してみて

さらに半年から1年後になると、どんどん幅が狭くなってきたり、手術てつくったラインに皮膚が乗ってしまったりして逆に幅が広くなってしまったりしました。
わたしは埋没法後もアイプチを使って形を整えていて、最終的には理想的なラインにすることができました。
この方法は最初に幅を広くしすぎてしまうとできないので、ちょっと物足りないぐらいに仕上げてもらうのがカスタマイズができるという観点からはいいでしょう。
また、年を重ねるにつれて派手なアイメイクをしなくなり、そこまで広い幅を求めなくなりました。
ある芸能人も、流行の顔に整形してしまったがために後悔しているという内容の記事を書いていました。
今では形も安定していて、自分的にはかなり自然だと思っています。
目をつぶった時に分かる人にはわかるくらいのしこりがありますが、何も知らない人は言われなければ分からないですし、まぶたの皮膚を伸ばさない限りそこまでわかりません。
違和感なども感じたことはありません。
このブログを読んで、今まで踏み出せずにいた方へのアドバイスとなれれば光栄です。